通知表が相対評価から絶対評価に代わり、なにかスッキリとしないって感じているのではないでしょうか?20〜30点しかとれないのに『3』がついていたり、80〜90点をとっても『3』。なぜ?学年順位の割に内申点が良過ぎたり、逆に悪過ぎたり…。
『授業中の態度』って一体何が基準なの?『提出物』の判断って一体どういうことなの?『先生に気に入られる』って先生の言う事だけを聞き入れること?『要領が悪い』って言うけど『要領が良い』とは、生徒は一体何をすればいいの?ごまかすことが出来ないのは結局本人の“実力”ですよね?入試では本番で点数をとれない生徒が失敗しています。内申点だけ良くても高校に入ってからは全く無意味です。(どの高校でも入学後すぐに実力テストで学年順位が出ますよ!)
BST学院は、とにかく『実力主義』です。講師全員が高校三年生の授業を持ちます。その講師が小学生から高校生までを指導します。だからごまかしは効きません。
内申点は良いが実力が伴わない、先生受けが悪いので本当の実力で自分を伸ばしたい、そんな生徒諸君の期待に我々は必ずや答えられるという絶対の自信があります。ぜひ一度、BST学院の門を叩いてみて下さい。