<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>名古屋市緑区の学習塾＠B.S.T.学院</title>
      <link>http://www.bstgakuin.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 31 Dec 2009 19:33:35 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.35</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大晦日。</title>
         <description>塾生のみなさん、一年間お疲れさまでした。ご家族のみなさん、支えてくださったことに感謝いたします。ＯＢ，ＯＧのみなさん、応援ありがとうございました。今年も静かに暮れてゆきます。

年が明けたら、受験生たちにとっては秒読み段階。気持ちよく春を迎えられるよう、全力で頑張りましょうね。

２０１０年がみなさんにとってよい年になりますように。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/12/31_193335.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/12/31_193335.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 19:33:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雷だ！</title>
         <description>７時頃、雲行きが怪しくなって、空がぴかぴか光り始めました。ガラガラガッシャーン。ついに大音響の雷鳴がとどろきます。その雷鳴に覆いかぶさるように、ぎゃーっという悲鳴。なんと中２女子の雷を圧倒する声でした。ほんとに心底雷がこわいらしい。男子がちらっと目をやって、「ふーん、意外な弱点。」とつぶやいていたのが印象的。確かに女子は強そうだからね。ちょっとうれしそうな男子の顔でした。雷をこわいと思うかどうかには微妙な境界線があるように思います。こわいと思えばこわいし、なんでもないと思ってしまうと妙にわくわくしてくるような・・・。わたしは、いつかこの境界線をこわくないほうに越えました。雷に限らずたいていのことには境目があるように思います。「こわい」と「こわくない」。「つらい」と「つらくない」。「気持ち悪い」と「なんてことない」。いいことに関してはあまり感じませんが、自分にとって遠ざけたいものには、この境目を意識します。「気持ちの持ちよう」とよく言われるのはこのへんのことなのかもしれません。もうすぐ期末テスト。いやだいやだと思っていても避けようのないことなので、向かい合うことで「いやだな」から「なんてことないさ」の側に境界線を越えられるといいなと思います。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/06/16_200126.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/06/16_200126.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 20:01:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素足の季節。</title>
         <description>夏めいてきました。女の子たちの足元も軽やかです。ミュールなんてものが登場したのはいつのことだったでしょう。今まで単なる‘つっかけ’だたものとたいした差異があるとも思えないのに、‘ミュール’というネーミングをされて大いばりです。あれ、身長が急に伸びたかなと思うと、しっかりヒールをはいていたりします。そろそろビーサンも現れ始めました。これは、男女共通の傾向。ぺったんこすぎて腰に負担がかかるのだと言っていたのは服部先生だったかな。まあ、子どもたちには影響なさそうですが・・・。足元が軽くなると心も伸びやかになる感じがします。

幅広の甲高足は父に似てぱたぱた鳴らすビーチサンダル　　　　　なおこ</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/06/05_135650.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/06/05_135650.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 05 Jun 2009 13:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中間テスト終了。</title>
         <description>中学生、高校生の中間テストの全予定が終了しました。お疲れさま。もう少し早く準備を始めればよかったとか、ちょっと甘く見過ぎたとか、反省の弁は各種聞こえるのですが、ここでほっと息を抜いてしまって、また期末の準備が立ち遅れるというのはよくある話です。さあ、「よくある話」にならないように、ちょっと休憩したら反省を生かせる行動に移りましょう。中には、もう行動を起こしている生徒もいます。塾の授業のない日にちょっとずつ苦手な英語の勉強をしに来ているんですよ。こういうのはうれしいなあ。テストの直前は勉強してあたりまえだけど、そうじゃないときに積み重ねる時間が本当に大切ですからね。絶対に成果を出してあげたいと思います。ただいま、ゆみせんせが全面的にバックアップ中です。頑張れ！！</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/05/29_132143.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/05/29_132143.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 29 May 2009 13:21:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プチ便り。</title>
         <description>数年前から年に一度、ＧＷの次の日曜日に高校の同窓会を開いています。学年単位での同窓会は別に４年に一度あるのですが、こちらは仲のよかった１年１組女子１３名がメンバーというちょっと変わったくくりの集まりです。残念ながら今年は出席できなかったのですが、当日の写真とみんなのメッセージ（「プチ便り」）を幹事さんが送ってくださいました。みんなちっとも変わらないなあ。・・・というのは同窓会メンバー内部の人間が陥りやすい錯覚だということは最近わかってきたけれども、やっぱりそう思ってしまいます。みんなの一言メッセージがどれも心に響きます。心のこもった言葉と言いますが、ほんとうにそう感じます。半世紀を生きて、一人一人が多かれ少なかれいろんなことを通り抜けて、心からの言葉を使えるようになったのかもしれません。また、言葉にこめられた心を心で受け止められるようになってきたのかもしれません。会いたかったなあ。来年は絶対に参加するぞ！
いま高校生の生徒たちは、三十年後にこうやってまた同級生と会うのかなあと思ったら、何となく笑えました。わたしはいい出会いができて幸せです。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/05/18_194347.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/05/18_194347.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 18 May 2009 19:43:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自習室盛況。</title>
         <description>中間テストが近づいてきて、今週の週末は自習室で勉強をする生徒が多くなっています。１番と２番の教室をオープンにして対応しています。なかにはお母さんにお弁当を作ってもらって、お弁当持ちで来る生徒もいます。最終的には勉強は一人でするものだけれど、その段階に到達する前には手助けがいると思うのです。生徒に「やらなくちゃ」という気持ちがあるのは、おおいなプラス材料。「でもやりたくない」とか「でもやれない」という部分を私たちが少しずつ手を貸して変えていってあげたいと思います。「わかんなーい！」は甘えているときもあれば、ほんとにわかっていないときもあり、また別のサインのこともあります。ひとつひとつをちゃんと受け止めて返していきたいと思っています。
それにしても、試験前の高校生ときたら、なんであんなに数学ばっかり勉強しているんでしょうね。学校の科目のほとんどが数学なのかと思えるくらい、あっちでも数学、こっちでも数学。高校時代、数学が得意なわけではなかったわたしが言うのもなんなんですが、何か違うような気がします。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/05/16_123021.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/05/16_123021.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 16 May 2009 12:30:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家族。</title>
         <description>金曜日の夜に友人のお兄さまが突然亡くなられて、日曜日に告別式に行ってきました。ほんとうにほんとうに誰もが耳を疑い言葉を失ってしまう突然の訃報でした。彼女は、今年の１月にお父さまを見送られたばかり、お母さまは早くに他界されているので、自分の生まれ育った家族は誰もいなくなってしまいました。そのことを思うと、途方もない寂しさと悲しさがこみあげます。もちろん、彼女はいま自分の大切な家族を持っています。だんな様や娘たち。それは、そうなのだけれど。自分が幼い頃から唯一無二だと思ってきた、お父さんとお母さんと兄弟や姉妹のいる家族の風景。それがいつか無くなってしまうなんて夢にも思わなかったのに。いくつになっても、自分自身の新しい家族をもったとしても、自分をこの世に送り出してくれた家族は、特別の意味を持っているのではないでしょうか。「お父さんを大切にしてあげてね。」という彼女からのメールの一言が深く心に沁みます。同じ言葉をこれほど切実な響きで受け取ったのは初めてです。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/05/11_175723.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/05/11_175723.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 11 May 2009 17:57:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぴかぴか。</title>
         <description>ご近所のクリーン緑さんにお願いして１階のクリーニングをしていただきました。そしたら、なんと、ぴっかぴか！今までクリーニングの業者さんに入ってもらってワックスがけをしてもらってもあんまり代わり映えしないので、最近ではあきらめていたんです。もう、床を張り替える以外に手立てはないんだろうなあと。いやー、びっくり！見違えるようにきれいになりました。これぞプロの技！って感じです。お願いするときには、申し訳ないくらい汚れていたのに。男子トイレのしつこい汚れもすっきり！うれしいです。ＧＷが終わって、明日から授業再開。みんな入ってきたらびっくりするだろうなあ。今度は２階もお願いしなくちゃ。塾がお休みのときしかだめなので、もうしばらく後になりそうだけど。きれいはいい気持ちです。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/05/06_173328.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/05/06_173328.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 06 May 2009 17:33:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>蕗。</title>
         <description>連休前に卒業生から蕗をいっぱいもらいました。申し訳ないくらいたくさんいただいたので、先生たちや生徒のおうちにもおすそわけしました。そうしたら、生徒のお母さんが新しいレシピをメールで教えてくださいました。わたしは、煮物（濃い味と薄い味の２パターン）、天麩羅、混ぜご飯くらいしかバリエーションがなかったので、大助かりです。シーチキンと人参と干ししいたけと一緒に煮るのだそうです。シーチキンは意外でした。濃いめの味付けにすると子どもたちも食べやすいとのこと。そうかぁー、子どもはシーチキンが好きだからねえ。お母さんならではのアイディアです。わたしも今度試してみます。このレシピ、お母さんがご近所の方に教えてもらったものだということです。蕗つながりですね。蕗の連鎖？こうやって、何かでぐるぐるつながっていくのは楽しいなあと思います。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/05/03_125941.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/05/03_125941.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 03 May 2009 12:59:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中日クラウンズ。</title>
         <description><![CDATA[<p class="l_img"><img src="http://www.bstgakuin.com/2009/04/30.jpg" alt="" /></p>

<p>近藤啓介プロがクラウンズ初出場です。塾長と二人で和合に応援に行ってきました。１番のスタートから１８番までずっとついて歩きました。チャンスでもピンチでも、ドキドキしっぱなしです。わたしたち以外にも、ご家族はもちろん、同級生や南山のメンバーさんや、啓介君の応援団の心はひとつです。きょうのラウンドは２オーバー。よく耐え忍んだラウンドだったと思います。こんな大舞台、しかも初出場で、どんなに緊張したことだろうと思うと、「よくやった！」の一言につきます。これから啓介くんは、わたしなんかが想像もつかないような大きな経験をいっぱいするのだと思います。プロゴルファーとして、あなたはスタートをきったばかり。一日一日の新しい経験は、いまのあなたにとっては、うれしいこともつらいことも、すべてがこれからのあなたのためのプラスの経験です。明日もまたいい日になる！そう信じています。わたしたちは、ずっといつでも応援しています。</p>]]></description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/04/30_174557.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/04/30_174557.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 17:45:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>名スピーチ。</title>
         <description><![CDATA[<p class="l_img"><img src="http://www.bstgakuin.com/2009/04/26.jpg" alt="" /></p>

<p>きょうは春のＢＳＴ会でした。卒業生とそのご家族をはじめとするＢＳＴの仲間たちのゴルフコンペです。今回で第２４回を迎えます。いつも楽しく参加してくださるみなさんに感謝しています。さて、今回の優勝は二井くんだったのですが、その優勝スピーチが最高でした！「ゴルフはスコアを縮めることを競うスポーツですが、このコンペは人と人の間を縮めるコンペだと思っています。」わー、感激！！うれしいなあ。そんなふうに思っていてもらえたら最高です。しかもそういうふうにいきなり表現できてしまうなんて、すごい。もちろん、拍手喝采でした。ご参加のみなさま、お疲れさまでした。次回は秋の予定ですが、またみなさんにお会いして楽しい時間を過ごしたいと思います。集まって下さる方々に喜んでいただけて、元気を分かち合えるような場にしていきたいです。</p>]]></description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/04/26_171853.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/04/26_171853.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 17:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元気な声です。</title>
         <description>水曜日に４番の教室でＣＬＵＢ‘Ｇ’の生徒たちと勉強していると、元気な英語が聞こえてきます。６年生の小学生英語の授業です。大きくて元気であんまり気持ちのよい声なので、ついついこちらの生徒たちもにっこりします。「なんかいいね。」「げんきー。」楽しそうな感じや一生懸命な感じが伝わって、ひとつかふたつ年上の中学生の顔もほころぶらしいのです。今年度から７時の時間帯に移動して塾長が担当しています。隣の教室の声がこんなに心地よいものだったとは新しい発見です。
</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/04/22_171844.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/04/22_171844.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 22 Apr 2009 17:18:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜は甘い。</title>
         <description>有難いことに時折お野菜を頂戴します。ご近所の方だったり、生徒のお家からだったり。畑でとれたばかりの超新鮮野菜です。昨日は新たまねぎをいただきました。さっそくサラダにしましたが、もう何ともみずみずしくて甘くて・・・。こういうお野菜を食べると心も体も本当に健康になれる気がします。「甘いねえ」「おいしいねえ」と言いながら食卓を囲むと、とても穏やかで豊かな気持ちになります。自分たちが食べるお野菜を（贅沢を言えばお米もなんだけど）自分でつくるような生活にひそかに憧れを抱いています。

甘いねと箸行き交えば平和なる新たまねぎのサラダ上空　　　　なおこ</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/04/17_224321.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/04/17_224321.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 17 Apr 2009 22:43:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ティッシュの話。</title>
         <description>道を歩いていてティッシュを配っていたら、「絶対もらう！」と中学生のほとんどが言うのは意外だった。わたしは滅多にもらわないのだけれど、栄や名駅を歩いているときに、差し出されるティッシュをするりとよけてずんずん通り過ぎる人たちの絵がぱっと浮かぶ。わたしの認識違いかもしれないが、「関わりたくありませんよー」という感じでティッシュを拒否する人のほうが圧倒的に多い気がする。中学生ってわりと素直なんだなあ。「だってティッシュいるじゃん。」そうね、花粉症の子も多いし。「だって買わなくてすむし。」そうそう、合理的です。「それにさあ、配ってる人だってもらってくれたほうがいいんじゃないの？」仰せの通り。大人は変に頑なになってしまうものなのかもしれません。ねじまき句会でご一緒している丸山進さんの川柳を思い出しました。丸山さんの繊細な心持ちがしみじみと伝わってきて、大好きな句です。

生きてればティッシュを呉れる人がいる　　　　　丸山進</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/04/16_222628.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/04/16_222628.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 22:26:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どしゃ降り。</title>
         <description>久しぶりに雨が降ったと思ったら、何もそこまで・・・というくらいのどしゃ降りでした。送り迎えをしてくださるお父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんに申し訳なく感じるひどい降り方でした。最近は、以前に比べると車で送迎をしてもらっている生徒が増えました。世の中が物騒になったのか、生徒たちがひ弱になったのか、あるいはその両方なのか、自転車で来る子がうんと減りました。週に二度、三度あるいはそれ以上、ご家族の協力なしには生徒たちの塾通いも成立しないということです。高校生などは、夜も遅い時間なので、なおさら大変です。本当に、頭が下がります。ひとつ心配なのは、それがあたりまえになってしまって、生徒たちが送ってくださるご家族への感謝の気持ちを忘れているのではないかということです。〈塾に来て勉強しているのだから家族はそれぐらいしてくれて当然〉なんてことは決してありません。〈勉強してれば王様！〉なんてあり得ないのです。だから、ちょっとくらいお迎えが遅くなったからといって、コワイ顔はしないでください。いばって文句言うのはやめておきましょう。それより、たまには「ありがとう。」って言えるようになってほしい、ううん、、〈ありがとう〉って感じられる人でいてほしいと思います。</description>
         <link>http://www.bstgakuin.com/2009/04/14_222609.php</link>
         <guid>http://www.bstgakuin.com/2009/04/14_222609.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 14 Apr 2009 22:26:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

